2010年2月 3日 (水)

速報も タイトル浮かばず 一日遅れ

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snow 2月1日の深夜から、2日未明にかけて、雪が降ったので、ベランダから記念撮影をしました。この画像を南インドを旅行中の pcmobilephone 携帯電話に送ったところ、間もなくして、携帯電話から mobilephonetelephone 自宅に電話があり「メールは届いたがパケット代金が高額になりますが、メールを見ますか?と言った趣旨のコメントが表示されて、すぐにはメールが開かない。」とのことです。(良心的な電話会社です) 私はあわてて ban メール開封禁止令を出しました。 (ケチBa-)

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2010年1月27日 (水)

インドでは ここら辺りが ウエルカメ?

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 1月29日から南インドのチェンナイ付近の仏教・ヒンズー教寺院巡りをしますので、暫くブログを休みますが、元気です。

地図のようにインドを四国の室戸岬の辺りに似せて言えば、チェンナイは「ウエルカメ」の舞台、23番薬王寺のある美波町に当るところです。 歩数計でたどる「仮想四国遍路」は現在18番恩山寺で、インドを歩いている途中で23番薬王寺に着くことになりそうです。インドで厄除けをしてきます。 

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2010年1月25日 (月)

年賀状 下2桁も 当りなし

Nenga お年玉付き年賀はがきの当選番号が発表されたので、手元の年賀状130枚を調べましたが、当選は一枚もありませんでした。例年は切手シートぐらいはもらえるのですが・・・・ 何も無いというのはここ十数年の記憶にはありません。今年は春から縁起が・・・・ 厄除けをしなくては。(Ba-)

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2010年1月24日 (日)

文豪も 見ていた雁の 夜と昼

Bunngakuhishiga  手賀沼湖畔の「文学の広場」に志賀直哉と斎藤茂吉の碑がある。 直哉のは「深い秋の静かな晩だった。 沼の上を雁が啼いて通る」(「好人物の夫婦」の書き出しの部分)で、これは夜の雁、賑やかに沼を渡っている様子が描かれている。

Bunngakuhisaito 茂吉のは「春の雲 かたよりゆきし 昼つかた とほき真菰に 雁しづまりぬ」(「白桃」)。こちらは昼の雁、静かに眠っているような様子である。 手賀沼にはもう雁はいないが、江戸崎の雁を見てかつて文豪達が見た雁たちの様子が推測できるように思った。

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2010年1月18日 (月)

オオヒシクイ 五度目に撮れた 飛ぶ姿

Teibou_3 今日はオオヒシクイの「塒だち」を撮ろうと朝まだ暗い内に霞ヶ浦南岸の干拓地へ行った。 風は無いが霜が真っ白で寒い。 保護団体の人によると、普段は川を塒にして、夜明けに塒立ちして干拓地の上を暫く旋回し田圃に降りる、しかし昨夜は田圃で寝ていたらしくすでに田圃で稲穂を食べているとのこと。 この分では今日もダメかと思ったが、焚火にあたりながら暫く待った。 たまたま漁から帰る舟が川を通り、驚いた鴨やオオバンが一斉に飛び立った。 それに連られて田圃にいたオオヒシクイも飛び上がり、声を出しながら色々な形の編隊をつくり広い干拓地の端から端まで往復を繰り返し約10分間飛んだ。塒立ちは撮れなかったが、日の出前に出かけた甲斐はあった。

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2010年1月11日 (月)

オオヒシクイ 何時撮らせるの 飛ぶ姿

Oohishikui3  初詣の帰りに霞ヶ浦南岸の江戸崎にオオヒシクイを見に行った。広い休耕田の道から100m位離れたところに50羽くらいがいた。肉眼では何をしているのかわからないが、接近禁止の看板がたっているので双眼鏡で眺めズームのきくカメラで撮影することにした。

 Oohishikui4  

明るい内はのんびり餌を食べたり居眠りをしたりしていて、夕方暗くなってからと早朝に一斉に飛んでいるようである。 暫く待っていたが一向に飛ぶ気配はなく、霙のようなものが落ちてきたので引き上げることにした。

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2010年1月 7日 (木)

明日ゴルフ 廻れば3周 大窪寺

3syuu Icon_chara6 e-walkの歩数計を着けて仮想の「四国霊場」を廻り始めて1年と2ヶ月経ち、三巡目を歩行中。今日87番「長尾寺」まで来た。 あと約10キロ(16000歩)で88番「大窪寺」である。 明日はゴルフに行くので20000歩は歩く。88番大窪寺に届きそうだ。

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2010年1月 4日 (月)

朝の月を 標識にして 競技鳩

   Hato

手賀大橋で他の鳥よりもずっと高いところを高速で飛ぶ鳥の群を見かけた。 長径が10kmくらいの大きい楕円軌道を飛んでいる。 カメラの視野に入れるのもピントを合わせるのも難しく、1時間ほどネバって何とか撮影した。 鳥は湖岸の森の中に消えて行ったので後をつけてみると、立派な旧家と鳩舎があり、飼い主の人と話をすることが出来た。 「北海道からでも一日で帰ってくる競技鳩で、毎朝1時間近く練習飛行をしている」とのことであった。足には標識の輪をつけていた。

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2010年1月 2日 (土)

鳥の群れ 降りた辺りを 地図検索

動画は電車の音がうるさいのでご注意

今朝は大気が澄み都心の高層ビルやいつもは見えない房総半島の山まで見えた。 自宅ベランダで景色を眺めているとき、たまたま鳥の群れの初飛行(?)を見つけ慌てて撮影した。 2008年、晩秋の夕方に同じような鳥の群れを撮り「鳥の博物館」の職員に見てもらったところ、川鵜だということだった。今回もそれに似ているが、確かではない。鳥の移動に伴って自家のベランダからのパノラマが撮れているので補足説明すると、途中で大きく手ブレしている部分に東京タワーがあり、最後の部分に見えている山が房総半島の山である。 

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2010年1月 1日 (金)

初日の出 かえり見すれば 月かたむきぬ (柿本人真似)

2010nennhatsuhinode  今朝の我孫子は快晴で風もなく穏やかだった。早起きをして「手賀大橋」まで行き撮影。 上の写真は手賀沼の初日の出、ドームは親水広場の「水の館」。下の写真は振り返って見た西空、傾いた月が残っている。  Katamuitatsuki

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。sun

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2009年12月31日 (木)

夕焼けて 今年一年 ありがとう

Ootsugomorinohuji 全国的に「雪」、しかし我孫子では風が強かったが一日中晴ていた。 今年最後の日が沈んだ後、富士山のシルエットが見え、風下側に尾を引くように伸びた雲が夕日を反射して綺麗に輝いた。 

Ootsugomorinohuji2 風上側にも薄っすらと輝く線が見えているのは斜面の雪に夕日が反射しているのかも知れない。

fuji 山頂へのサンセットは今年も撮れなかった。

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2009年12月28日 (月)

数え日や 我関せずの 塒入り

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夕方手賀沼沿いの遊歩道を歩いて行くと夕映えの空を背景にちょっと顔をだした富士山が見え、昼間活発に飛び回っていたユリカモメに代わって塒に帰る鳥達の姿が見えた。写真左はコブハクチョウのつがいのようだ。この時期子育てを終えた親鳥はつがいを解消するのでカップルを見ることは珍しい。来年度のカップルが早々と成立したのかもしれない。 二羽のちょうど中間の遠方に富士山の頂上部分だけが見えている。右は同じ位置からズームをかけて撮ったもので塒に帰る烏の群れらしきものが写っていた。

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2009年12月27日 (日)

ツッツキバコ

P10204910001_2 孫が目覚まし時計付きのヘンなおもちゃを持って来ました。箱の側面の穴から指を入れて液晶画面に写っているキャラクターを動かすという単純なものですが、キャラクターの動作がかわいいので、けっこう飽きずに楽しめます。なぜキャラクターがいろいろな動きをするのかはさっぱりわかりません。

About_dot04 About_dot05

( Ba-)

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餌キャッチに 上手下手あり ユリカモメ

P10205170001 パン屑を持って手賀沼に行った。投げた餌は空中でユリカモメがキャッチしてしまい、白鳥や鴨はユリカモメのおこぼれを拾っている。

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2009年12月23日 (水)

ビナス(金星)とジュピタ(木星)の出会い

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20091221

( 2008.12.01) ( 2009.12.21)

  夕空に三日月とその近くにひときわ明るく金星と木星が見えるようになった。 左は去年の12月1日、右は今年の12月21日に撮影したもの。 金星(①)と木星(②)の上下位置関係が去年と今年では逆になっている。 月との位置関係も少し違っている。 しかしビナスとジュピタと言われる二人の神がこの時期に会えるということはなんとなく慰められるように思う。 それにイエス誕生の夜、ベツレヘムに現われた明るい星はこのような惑星のさらに著しい接近ではなかったかというクリスマスらしい説もある。 

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2009年12月21日 (月)

Merry Christmas

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Santa 丸ビル1階の30m四方の吹き抜け空間に造られた高さ8mのクリスマスツリーを撮ってきました。サンタクロースの姿をしたお姉さんが3~4人待機していて、ツリーを背景にした記念撮影のシャッターを押してくれます。この日(18日)もカップルやオノボリサン(?)がサンタさんにケイタイやデジカメのシャッターを頼んでいました。撮影ポイントにサンタクロースの撮影係りがいるなんて、おしゃれで気が利いてます。

 Merry ChristmasEmoji134(Ba-)

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2009年12月19日 (土)

今朝の富士山

Hujisan  今朝、徳島の眉山に今年初めての冠雪、それと新潟市内の雪景色の写真が揃ってブログに出た。 こちらでは、今朝は快晴で写真のように富士山が綺麗に見えた。筑波山にも雪は見えない。 昨夜、土浦で年忘れの会に出て、夜八時頃終わり庭にでると楠、樫、山桃など常緑樹が沢山植えられていて、その上にオリオン座などの星が見えて綺麗だった。

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2009年12月17日 (木)

光のコマ

上野駅の構内を歩いていたら、ザ・スタディールームという店があり、直径10cmくらいのディスクを無造作に売っていました。店員さんが、万華鏡のようなコマだというので万華鏡好きの私は衝動買ってしまいました。家に帰ってディスクを回転させると、様々な色や模様が現われて、なるほどきれいでしたが、熱中すると目まいがしそうです。説明書によると、「コマの表面に溝を描いてありそれぞれの溝に光があたり、何色もの光の束に分解されて跳ね返る。昔からあった技法だが、現在はレザーで2.5cmの幅に14000本の溝が描けるので、よりいっそう美しい模様が現われる。」とありました。からすの撃退にどうかしら。(Ba-)

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2009年12月12日 (土)

六ヶ所村の白鳥

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 青森県六ヶ所村の尾鮫沼にオオハクチョウが渡って来ているというので見に行った。 夕暮れ時に30羽位のグループが集まり「クー、クー」と声を掛け合っている。 雪はまだ積もっていないが気温は2℃くらいで強い西風が吹き寒い。 近くの丘の上には風力発電の風車が沢山立っている。

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2009年12月 7日 (月)

ワンダフユ

Wandahuyu  我孫子駅の通路にはJR東日本の観光案内ポスターが沢山張られている。 これは青森県のもので、背景は八甲田山の樹氷である。

どんなフユ?ワンダフユ!青森。

なんとなく朝ドラの「ウエルカメ」に似ていて 

Emoji338 どんなカメ?ウエルカメ!美波。

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