白鳥

2017年4月17日 (月)

春深し 手賀沼岸辺 一めぐり

P1040689s_2天気がいいので普段ベランダから眺めている手賀沼の向こう岸を歩いた。 岸の葦はまだ枯れているが、 コブハクチョウは卵を抱き巣に付いている。オスの方は近くで番をしている。 今年の雛は4羽かな?
P1040701s_2アオサギのペアーはジットしている。ペアーかどうかも分からないが、他の鳥が飛び立ったあとに2羽だけが残っている。
P1040707s_2カワウとコブハクチョウが一羽ずつ見える。例年カワウは何十羽が群をなしていたが今年は見えない。 手賀大橋と水の館が見える。

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2016年11月 7日 (月)

皇族の 名前も見える 博物館

P1010249s昨日と今日、我孫子手賀沼湖畔で「ジャパン・バード・フェスティバル」があった。 皇室とも関係のある「山階鳥類研究所」と市立「鳥の博物館」を中心に海外からの参加を含め多数の展示があった。 普段は入れない「鳥類研究所」もこの日は開放され、研究者の講演会もあった。

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2016年5月15日 (日)

今春は 何羽の雛が 巣立つのか

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今年もまた手賀沼ではコブハクチョウの雛の姿が見られようになった。沼周辺の5か所に巣があるというウワサ。


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2016年5月 2日 (月)

鳥どもも 命育む 暮春かな

P1190396s久し振りに手賀沼の遊歩道を歩いた。
P1190394s藤花が満開で岸辺には白鳥が卵を抱く姿が見えた。
P1190397s田植機で田植する畦に雉の姿が見えた。

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2016年2月10日 (水)

ユリカモメ カワズザクラと オナガカモ

Cimg4131s_2(河津桜)
P1190084s_2(尾長鴨)
P1190088s_2(ユリカモメ)

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2016年1月26日 (火)

稲敷は オオヒシクイの 越冬地

P1320640s
P1320643s
去年撮った写真ですが、入れ忘れていたので。(Ba-)

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2015年12月15日 (火)

餌食べて 塒に帰る ユリカモメ

にぎやかに餌を奪い合うユリカモメ。夕方には仲良く東京湾方向へ帰っていきます。(Ba-)

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えさ場から ねぐらに帰る 日暮れ時

千葉県印西市 今年もシベリアから白鳥が飛来していました。(Ba-)

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2015年12月 6日 (日)

黄昏に 塒に帰る 鳥を待つ

P1320222s手賀沼の遊歩道で、望遠レンズで撮影する人に出会う。 富士山の頂上部だけが見えるスポットだった。 沼縁の遊歩道から富士山が見える場所は少ない。 枯れた葦の穂、水鳥の姿と富士山を一緒に撮るには望遠レンズをつけてここから撮るのだということだった。、最近水鳥の数が減ってきた。

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2015年11月 1日 (日)

千葉県で 放鳥された コウノトリ

Cimg1506sジャパンバードフェスティバルに出かけ、あちこち見物していると、今年 野田市で放鳥されたコウノトリの行方が展示してありました。
P1300362s2015/05/26
千葉県野田市で、巣立ち直前のコウノトリ三羽。

現在はそれぞれ、茨城県、岡山県、石川県で暮らしているそうです。(Ba-)

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